[ニート歴・約2ヶ月] 28歳ぼっち男が独断と偏見で働くよりも働かない人生の方が良い理由を書きましたwww
ニート流・大阪翔平とは😅

ニートの大阪翔平さんは、日本の超人気YouTuberであり、日常生活をテーマにしたコンテンツを発信しています。
日々のルーチンやスキンケア、料理、生活の知恵をユーモアを交えて共有し、多くのフォロワーに影響を与えています。彼のユニークな視点や体験は、多くのフォロワーに支持されています。
大阪翔平さんは、視聴者に向けてリアルな日常を伝えることで、共感を呼び起こし、視聴者とのつながりを深めています。
また、ニート・NEET(Not in Education, Employment, or Training)という存在がどのように社会に影響を与えるかを考察しています。彼の主な活動は、日常の出来事を記録し、それを動画編集してシェアすることです。
ニートになった理由
ニートのオレは2025年6月より有給消化したのち、2025年の7月8日あたりに正社員を退職しました(20年新卒入社)。
なぜ、仕事を辞めたのか❓
理由は主に3つあります。
1.残業がずっと続いていたから
入社したてはあまり残業はなかったのですが、夜勤があって、昼は眠れず・夜は眠たい状態できつかったです。コロナの状況で、半年後に別の場所に異動することになりました。
その後は残業がなかったのですが、段々と2〜3時間残業が続く日が増えて、退職する2年ほどは毎日残業がありました。
「残業が1.25倍〜入るからええやん」という話もありますが、結局疲れた挙句ご褒美としてデザートを買ったりとか散財してしまいます。
それでも残業がないときと比べれば、たしかに手元には残りますが、それ以上に「帰って自由な時間が少なく、すぐに寝てまた出社する〜」という「残業代以上に時間がなくなった感じ」がして、嫌でした。
あなたは「お金」と「時間」、どっちが大切ですか❓
2.貯金も貯まらないぐらい安月給だったから
これは大学時代に就活をまとめにしてこなかったので自分が悪いという話になりますが、大学に出ていながら、貯金もあまりできない仕事を5年間してきました。ボーナスも1ヶ月分ほどのないに等しい仕事です。大学に出て、正社員なのになぜなんでしょうか❓もはや働く意味ありますか❓😅
誰かに雇われる仕事で稼ぐには管理職・総合職・出世…給料と割に合わない大変な仕事が多いです。雇われて稼ぐには限界があるし、頑張っても給料では中々評価されることはないので、本業でそもそも頑張りたい気持ちがなかったです。とりあえず生活費が手に入れば、それでいいと思っています。あとは副業で自分の好きなことで稼ぐ…それがニートの働き方の理想です。
3.職場まで電車で通う生活が嫌だったため
ニートのオレはコロナ禍に大都会・大阪(難波)に引っ越してはきたものの、大阪市の南側にある堺という田舎町に電車に通っていました。
関東で住んで働いている人からすると、圧倒的に通勤時間も電車の混み具合もマシではありましたが、人身事故が起きれば違う路線に乗り換えたり、ダイヤを気にしたりストレスがかかせません。
とにかく「通勤時間の無駄感」がありました。わざわざ求人あふれる都会に住んでて、安月給で田舎に働きに行くのはもったいないなと感じていたためです。
ニートの今後…どないしよう❓

あとはちょうど5年働いたし、「転職が当たり前」という世の中の流れもあって、気軽に辞めてみました。正直に言って、もう働きたくないです。人間関係や仕事内容で特別嫌なことがあったわけではないし、むしろ自分には前職に向いてはいました。けど、上記の辞めた理由(問題)を抱えながら、そんな人生を60歳あたりまで歩みたくないと思いました。
どちらかというと、「前向きな理由」で退職しました。
あとは自分自身「投資」で生活したいという唯一の夢があるし、そのためには働くのが理想です。まだ自分自身28歳と社会で諦めるには早すぎるだろうしわ、YouTubeやブログだけで生きていけるわけでもないので、ゆるーく家の近くで前職よりも少し給料UPして、貯金が毎月貯めれる程の職場を探しています。
今どき流行りのチャットGPT「Grok」に聞いてみた❗️
ニート歴2ヶ月の28歳男性が「働かない人生」を選ぶ理由を考えると、以下のようなポイントが挙げられます。ただし、これはあくまで「働かない人生」を肯定する視点でのまとめであり、現実的な側面や長期的な影響を考慮する必要があります。以下、簡潔にまとめます。
働かない人生が良いとされる理由
1. 自由な時間の確保
– 仕事に縛られず、自分の好きなことに時間を使える(趣味、ゲーム、自己啓発など)。
– ストレスフルな職場環境や人間関係から解放される。
2. 精神的プレッシャーの軽減
– 仕事の責任や締め切り、評価のプレッシャーがない。
– 自分のペースで生活できるため、心の余裕が生まれる。
3. 社会の枠組みからの脱却
– 「働かなければならない」という社会規範から自由になり、自分らしい生き方を追求できる。
– 競争社会や資本主義の価値観に疑問を感じる人にとって、ニートは抵抗の一形態。
4. ミニマリスト的な生活の可能性
– 必要最低限の生活で満足できれば、経済的負担が少なく、シンプルな生活が実現可能。
– 親や貯金に頼れる場合、働かずに生活できる期間が延びる。
5. 自己探求の時間
– 働く代わりに、自分の価値観や人生の目的を見つける時間を確保できる。
– 社会から一時的に離れることで、将来の方向性を見直す機会になる。
⚠️注意点
– 経済的持続性:貯金やサポートがなければ、長期間のニート生活は難しい。
– 社会的孤立:ぼっち状態が続くと、精神的な孤独感が増す可能性。
– 将来の不安:職歴の空白期間が長くなると、再就職が難しくなる場合も。
提案
もしニート生活を続ける場合、以下を検討すると良いかもしれません。
– 軽い副業やフリーランス**:自由度を保ちつつ、収入を得る。
– コミュニティ参加:オンラインや地元の趣味の集まりで孤立感を軽減。
– スキル習得:将来の選択肢を広げるため、プログラミングや語学などを学ぶ。
働かない人生を選ぶ理由は個人の価値観次第ですが、長期的なバランスを考えると、適度な社会参加や経済的基盤を整えることが重要です。何か具体的な悩みや目標があれば、教えてください!さらに深掘りできます。
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